PROGRAM03 濱﨑 利彦 | ひろしまAI・DXリカレント教育推進プラットフォーム
PROGRAM 03 3

「究極のDX」~技術的視点からDXのあり方を展望する~

濱崎氏は、国内外の有力企業のエンジニアとして重要な役割を担ってきた経験を有するとともに、広島地域の企業のIT/DXの推進についても支援を行ってきていることから、本講義では、地域の中堅・中小企業の経営者に対して、日進月歩で進むDXについて、わかりやすい技術的な展望を語って頂きます。

令和8年2月5日(木) 15:00~17:00

広島大学東千田キャンパス 慎思棟5階 SENDA LAB

広島大学東千田キャンパス 慎思棟5階 SENDA LAB
会場マップ

住所

〒730-0053
広島市中区東千田町1丁目1-89
広島大学東千田キャンパス 慎思棟5階 SENDA LAB

主な交通アクセス【JR広島駅から】

■市内電車:広島電鉄1号線、紙屋町経由広島港行で約30分、日赤病院前下車、徒歩約3分
■バス:わちのわループ(左まわり)、県病院前方面で約20分、日赤病院前下車、徒歩約3分 広島バス5

濱﨑 利彦

広島工業大学 名誉教授 メイドインひろしまIoT協議会 顧問

濱﨑 利彦

略歴

1984年 広島大学大学院工学研究科材料工学専攻・博士課程終了後、東芝総合研究所 VLSI 研究所を経て、 1991年~2001年Burr Brown(アリゾナ、ツーソン)及び2001年~2010年 Texas Instruments(テキサス、ダラス)の オーディオ・イメージング事業部において、デザイン・マネージャー、テクノロジーセンター長を歴任。2004年にはTIフェローに就任。2010年~2024年 鶴学園 広島工業大学情報学部教授、IoT技術研究センター長(2018年設置)として グローバルな視点から「ものづくり」を担うエンジニアの教育と指導に取り組む。2024年から 広島県内企業の㈱TD Holdigns DX推進部 上級顧問に就任。
Toshihiko Hamasaki