マナビDXQuestを活用した実務に役立つデータサイエンス講座 工数予測分析
【講座のテーマ・特徴】
1,ビジネス現場でのデータ分析の”リアル”を知る
2,受講者、講師、チューター、参加者間で相互に学び合う、コラボレーションする
3,チーム制で進行。どんな方でも自分の経験や知識を活かすことができる
【授業内容のポイント】
・経済産業省のAI学習プログラム(マナビDX Quest)をベースとしながら、ビジネス実務・現場のエッセンスを組み込んだコンテンツを提供します。
・様々なテーマを浅く広く取り組むのではなく、1つのテーマにじっくり、深く取り組み、データ分析やそのビジネス活用のエッセンスを学びます。
・分析テーマは「工数予測」です。ある印刷業界に所属する企業の2-3年分の印刷機器の稼働率実態に関するデータセットを取り扱います。マスキングされたデータではありますが、リアルな(そこそこ)大規模データを様々な角度から分析し、課題にアプローチしていくスタイルです。
【お申込みにあたって】
実施時期 2024年11月~2025年2月(講座8回+チューターMTG(予定))
定 員 40名(先着順) ※申込期限2024年10月31日(木)
応募条件 自分自身の分析・統計・機械学習知識やプログラミング経験は必ずしも問いません。ただし、この講座ではExcelを使用した様々な集計や分析を行います。またチーム制でデータ分析を行うため、集計/分析作業の経験(関数やピボットテーブル等)か本講座と並行して独学で身に着けて頂く必要があります。※参考書籍や習得スキルの目安などは、講座内で紹介いたします。


